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天然水の紹介

コスモウォーター 富士の微笑み

富士の微笑みとは

国内最高水準!!天然バナジウム122μg/リットル含有!

富士山の天然水の中でも貴重な山梨富士北麓で採水された銘水です。

採水地は標高1000メートル前後のなだらかな起伏の高原地帯で、厳しく管理された富士箱根伊豆国立公園内にあります。豊かな自然(野草・野鳥)に恵まれ、四季折々の美しさがあり、 この環境下で幾年もの時を経て、富士山のバサルト層(玄武岩)をろ過されて採水された「富士の銘水 富士の微笑み」は、ミネラルを豊富に含んでおります。 最近各方面で注目されているバナジウムも122μg/リットルと他に類を見ないほどに高水準で含有しております。また天然亜鉛は 96μg/リットルも含まれています。

今注目を集めている話題のバナジウム!

専門家も注目する!天然バナジウム・天然亜鉛含有弱アルカリ性の軟水天然水!!
「天然バナジウム」

バナジウムという名前は、1830年セフストレームが発見し、スカンジナビア神話の美と豊穣の女神「Vanadis」に由来します。地中や海水中に含まれていて、日本では富士山麓の黒褐色の火成岩で玄武岩(噴火したマグマが瞬間的に固まった岩のこと)に多く含まれています。人体には少量しか含まれていませんが、マグネシウムやカルシウムなどと同じ必須ミネラルの一種です。

「天然亜鉛」

細胞分裂に重要な役割を担う必須ミネラルで特に食品では牡蠣に まれており、味覚を司る味細胞の細胞分裂に大きく関わっていることがわかっています。

注目の成分、バナジウム!

バナジウムは現在、研究者の間で大きな注目を集め、様々な研究が続けられています。富士の微笑みは、多くのバナジウムを含有しており、たくさんの方から喜びの声をいただいております。

弱アルカリ天然水!

「pH8の弱アルカリ性」

pHとは水素イオンの濃度のことで、酸性やアルカリ性をはかる単位です。 pH7.0が中性でこれより高いとアルカリ性、低いと酸性になります。人間の体の60%以上は水でできていて弱アルカリ性です。水は食べ物との化学反応を起こし栄養となり、体の隅々まで栄養を運び不要なものは排出する働きをします。「富士の微笑み」は人間の液体にとても近い弱アルカリ性なのです。

食の旨さを左右するカルシウム!!

富士の微笑みはミネラルバランスも抜群!

富士の銘水「富士の微笑み」1リットルあたりのミネラル成分

水に含まれているカルシウムは、味噌汁やダシを取る場合など、ダシの持っているうまみ成分を閉じ込め、煮汁がでるのを邪魔してしまうのです。
ですから、お料理などにはカルシウムの少ない含有量の軟水をご利用になると旨みをたっぷり引き出すことができるのです。 ご飯を炊くときも、水分の吸収を妨げるカルシウムが少ない軟水で炊くとふっくら美味しく炊き上がります。

硬度は1リットル当りのカルシウムとマグネシウムの含有率で、炭酸カルシウム量に換算して算出されます。水の硬度には軟水と硬水とあり、単位はmgです。

100mg以下ならば軟水、100mg以上であるならば硬水となります。
日本の水は一般的に昔から軟水が多いを言われております。
つまり我々日本人は昔から軟水に親しみ、利用し生活を営んできました。
食についても、軟水によって引き出される料理など古くからの知恵があります。独特の和食文化には軟水が欠かせません。
富士の銘水「富士の微笑み」は硬度30で軟水でも低い値です。
これはカルシウム量が少ないということです。料理の旨み成分をしっかりと引き出し本来の美味しさを味わうことができます。

1.「降水」雨水・雪解け水が富士山に浸透していく。
2.「ろ過」玄武岩層を通り、数十年掛けてろ過されていく。
3.「採水」地下から汲み上げ採水される。

当社は安全で安心な天然水をお客様にお届けするために加熱殺菌充填を採用しました。

天然水を加熱殺菌することで、ろ過では処理できない菌などを一掃し、本来持つ成分のみを残し、充填することで安心して飲める天然水をご提供したいと思っております。
最近になって非加熱殺菌処理殺菌方法を採用して充填された天然水がありますがまだまだ品質管理体制は難しく、不安に思えます。
私達は安全を第一に考え、安易に非加熱殺菌処理を求めません。
美味しくて安心して飲める天然水を私達はご提供します。

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確認次第、弊社担当者よりご連絡いたします。